おもちゃ

アナログゲーム

ストーリーキューブの遊び方・効果まとめ|想像力が育つおもちゃレビュー

「ストーリーキューブス」シリーズは、サイコロを振って出た目のマークを使って、お話をつくるアナログゲーム。「正解不正解」や「勝ち負け」がなく自由にお話をつくれるので、想像力を育むことができます。ひとりで遊んでも楽しいし、何人かでにお話を作ることもできます。
手先をつかうおもちゃ

チロリアンルーレット(メスピ)の遊び方|コマ台としても使える木のおもちゃ

チロリアンルーレット(メスピ)は、コマをまわして玉を弾き、ルーレットのように遊ぶおもちゃ。玉が弾かれる音と動きが楽しく、何度でも遊べ、ちいさい子どもの指先の練習にもなります。ルーレットだけでなく、コマまわし台としても大活躍。
積木

カプラ(KAPLA)は何歳から? 子どもの成長で広がる遊び方レビュー

「魔法の板」カプラは、同じサイズの木製の板を組み合わせてさまざまな形をつくることができるおもちゃ。1枚1枚が軽く、また縦横のバランスがいいので、想像以上に高く積み上げることもできます。想像した形を表現したり、1歳くらいから長く遊べます。
手先をつかうおもちゃ

ハンマートイおすすめ|ニック社「大工さん」を選んだ理由と口コミ

ハンマートイがは、ハンマーを持つことができる1歳半くらいから遊べるおもちゃです。中でもニックの大工さんはいちばん人気。両手でトントンとペグを叩くと、中のペグが真横から出てきます。程よい抵抗感があり、叩いている感触があります。
手先をつかうおもちゃ

美しさは細部に宿る 積木のようなパズル デコアのはめ絵

デコアのはめ絵は、スイスのおもちゃメーカーの職人がひとつひとつ手作りされた美しいおもちゃ。中のモチーフを取り出して、パズルのように遊べます。厚さが3cm以上あるので積木のようにも遊べます。
手先をつかうおもちゃ

リングカード「あいうえお」レビュー|ひらがなが楽しく覚えられる理由

戸田デザイン研究室のリングカードは、デザインされたイラストと色彩、持ちやすい独特のフォルムが特徴です。「あいうえお」は「あ」から「ん」までのひらがなが、イラストと文字で表現されていて、1歳から遊べます。入園・入学のプレゼントにもおすすめ。
アナログゲーム

ゴーゴージェラートの遊び方と口コミレビュー|アイスを作るバランスゲーム

ゴーゴージェラードは、コーンとジェラードを持って、お題カードと同じ組み合わせのアイスをつくります。アイスは手で持てないので、コーンでアイスを受け渡さなければいけません。手先の器用さと、すばやく入れ替える順番を考えるのが、ポイントです。
アナログゲーム

ドブルキッズ(旧版)の口コミ・レビュー|遊び方と新版との違い

ドブルキッズは、2枚のカードに1種類だけ描かれている同じ動物を探すスピード勝負のゲーム。対象年齢は4歳から。付属の説明書には5つ遊び方が紹介されており、異年齢やおとなでも遊びやすいゲームです。
アナログゲーム

ナンジャモンジャのルール・遊び方まとめ|口コミと盛り上がる理由

ナンジャモンジャは、カードをめくって不思議な生きものに名前をつけていくゲーム。一度名付けられたカードが出てきたら、名前を叫びましょう!自然と笑いが起こる、ネーミングセンスと記憶力で楽しむ人気カードゲームです。ミドリとシロのセットがあります。
アナログゲーム

カタミノは何歳から?長く遊べる木製知育パズルレビュー

木製のパズルゲーム「カタミノ」は、対象年齢が3〜99歳。仕切り棒でパズルの範囲を決めることで難易度が変更可能、かつチャレンジする問題がたくさんあります。付属の問題集には500問載っていて、その解答パターンは36,057通り。だから長く遊べます。
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